e-MACS(メンバー様向けオンラインシステム)Online System

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メンバー様の利便性を格段に高めながら本部スタッフの負担軽減、売上UPに貢献。

「e-MACS (イー・マックス)」は、メンバー様がパソコン(タブレット)、スマートフォン(携帯電話)などを利用して、ご自分のポイントや組織の確認、オンラインショッピングができ、利便性を飛躍的に高めるシステムです。主宰企業様にとっても、作業軽減による人件費の大幅削減と、売上アップに貢献します。

e-MACSのメリット

メンバー様のメリット

便利 インターネットでポイント確認、組織確認、ショッピングができ、利便性がアップ。
自分の時間に合わせられる 24時間いつでも確認や注文ができるので、主宰企業様の営業時間を気にする必要がありません。

本部のメリット

人件費削減 電話注文や問い合わせ等が縮小され、スタッフの労力と人件費削減につながります。
売上アップ 営業時間外でもメンバー様がオーダーできるため、売上アップが期待できます。
メンバーサービス ポイントや組織がオンラインで確認できるため、ビジネス活動を大きくサポートします。それにより、モチベーションアップ、売上アップにつながります。

e-MACSの特長

レスポンシブウェブデザインに対応

PC、タブレット、スマートフォン等、メンバー様がご使用中のデバイスの画面サイズに応じて、自動的に画面の配置を最適な状態にする「レスポンシブウェブデザイン」に対応しています。

リアルタイムにデータ反映

e-MACSとMACSで、データ追加や更新が互いにリアルタイムに反映されます。
例えば、主宰企業様側でMACSを使って登録申請書の入力を行うと、e-MACSの組織図に(※仕様によっては夜間に更新する場合があります)、逆にメンバー様がオンラインショッピングや情報変更すると、MACSにリアルタイムに反映されます。
主宰企業様側でのデータ更新作業等の手間は一切不要です。

情報や資料を簡単にアップロード

新商品やキャンペーン資料、マーケティング資料など、さまざまな資料を、貴社側でMACSを使って、e-MACSへ簡単にアップロードが可能。

e-MACSの基本的な機能

最新情報 新商品情報や各種キャンペーンのご案内などのお知らせと関連資料のダウンロードが可能です。
イベント&セミナー確認 イベントやセミナーをカレンダー形式で表示。
開催日時や内容など詳細の表示が可能で、イベント会場の住所を入力することでグーグルマップで表示が可能です。
関連先へのリンクや資料のダウンロードも可能です。
実績確認 現在と過去の実績(ポイントなど)が確認可能。
地位、紹介人数、グループ人数などマーケティングプランに合わせて必要な項目を表示します。
分析 自己グループの状態の分析が可能。
自己グループの「新規登録人数推移」、「グループポイント推移」、「商品別売上」などが、範囲指定(年月)して確認できます。
組織確認 自己グループの組織状況が確認可能。
組織種別(ユニレベル/バイナリーなど)と、表示年月、表示階層数を指定し、組織図をナビゲーションマップで確認することができます。
大きな組織でも名前などでピンポイント検索したり、「お気に入り」に入れて検索が可能です。
オンラインショッピング 取扱商品の受注が24時間可能。
商品のお届け先は、自宅住所の他に、オートシップ発送先、郵便物送付先、過去の配送先が履歴として表示されるので、メンバー様の入力の手間が省けます。
カード決済、代引き、銀行振込、コンビニ決済などでの支払いが利用できます。
購入履歴確認 過去の購入履歴が確認可能。
ご注文された商品の入金確認状況、出荷状況を確認することが可能です。宅配業者の伝票番号をクリックする事で、運送会社のページにリンクし、配達状況の追跡も可能です。
登録情報確認と変更 メンバー様ご自身で、主宰企業様に登録されている内容の確認と変更(メールアドレスやパスワードなど)が行なえます。
オートシップ(定期購入)の
内容確認と変更
メンバー様ご自身で、オートシップ情報確認と、停止、休止、再開、商品配送先、配達時間帯、注文商品の変更などが行なえます。
ボーナス支払明細書の閲覧 お支払い済みのボーナス金額の一覧と、支払明細書の閲覧(印刷)が行なえます。
各種資料のダウンロード 各種申請書やトレーニング資料、キャンペーン資料等のダウンロードが行なえます。
オンラインサインアップ
(オプション)
メンバーになりたい方が、オンラインでメンバー登録の申込み(商品購入を含む)を行うことができます。
お問い合わせ メンバー様から主宰企業様側へ問い合わせができます。
メンバー様から問い合わせが入った事がMACSで通知されますので、主宰企業様は、MACSを利用して返信ができます。
メンバー様とのやり取りの履歴は、データベースに保存されます。